歴代日本人市場価値ランキング!!

現時点での市場価値ではなく、選手一人一人の全盛期、つまり市場価値が1番高い時で比べてランキングをつけました。

今回は、トップ10を発表させていただきます。


 

第9位 中村俊輔

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写真: Getty Images

市場価格 900万ユーロ(約11億7000万円)

在籍チーム セルティック

今回、9位は3選手存在します。まずは中村俊輔ですね、正直もっと上に来るのでは?と思っていましたが、案外下でしたね。

第9位 内田篤人

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写真: Getty Images

市場価格 900万ユーロ(約11億7000万円)

在籍チーム シャルケ

内田も、この順位なんだと言う印象ですね、現在は酒井宏樹が台頭してきていますが、それまでは不動の右サイドバックでしたからね!

第9位 冨安健洋

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市場価格 900万ユーロ(約11億7000万円)

在籍チーム シント=トロイデン

ここで日本の有望CBが来ましたね!日本代表でも吉田の相棒としてかなり活躍している選手で、これからもどんどん上がっていくと思います!!


 

第5位 中田英寿

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市場価格 1000万ユーロ(約13億円)

在籍チーム フィオレンティーナ

ここに日本サッカー選手の欧州移籍のパイオニアが入ってきました!!

歴代最高の日本人選手とも言われていますが、時代のせいもあり、この順位にとどまりました。

第5位 岡崎慎司

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市場価格 1000万ユーロ(約13億円)

在籍チーム レスター

レスターでプレミア制覇も経験している岡崎がここにランクイン。その献身的な守備などが評価されていますね!!

第5位 武藤嘉紀

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市場価格 1000万ユーロ(約13億円)

在籍チーム ニューカッスル

プレミアに移籍した武藤、試合にはあまり出ていませんが市場価格は現時点でなので高いですね!!

第5位 清武弘嗣

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市場価格 1000万ユーロ(約13億円)

在籍チーム ニュルンベルク

現在セレッソに所属している清武も海外で活躍していた選手でした。スペインリーグに移籍した数少ない日本人選手の1人でもありますね。

第4位 長友佑都

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市場価格 1400万ユーロ(18億2000万円)

在籍チーム インテル

あの名門、インテルで不動のSBであり、キャプテンを務めていたこともある長友がランクイン! ディフェンスの選手がここに入ってくるのはやはり素晴らしいですね(笑)

次はいよいよベスト3です!!

第3位 中島翔哉

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市場価格 1800万ユーロ(約23億4000万円)

在籍チーム アル・ドゥハイル

現在の日本代表で活躍している選手である中島、移籍金も納得ですね!!

第2位 本田圭佑

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市場価格 2000万ユーロ(約26億円)

在籍チーム CSKAモスクワ

本田が2位にランクイン! ここぞと言う場面で決めてくれる本田選手がここに入りましたね。

第1位 香川真司

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市場価格 2200万ユーロ(約28億6000万円)

在籍チーム マンチェスターU

堂々の1位に輝いたのは香川ですね!

これは皆様納得の結果ですね(笑)

しかも香川真司に関しては、現時点でも800万ユーロ超えの価値があります。


 

まとめ

これまでの日本代表を支えてきた選手、これから支えていくであろう選手がランクインしていますね!!

やはり海外に移籍している選手が移籍金が高騰しているのは当たり前ですね。

ちなみにJリーグでランクインしたのは、遠藤保仁で、650万ユーロ(約8億4500万円)と、中々高いですよね(笑)

私個人的に、日本人選手で100億円超えの選手が出てくるのを期待しています!!

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